次の(1)から(4)までの条件をすべて満たす建築中の住宅は、ご加入いただけます。 (1)建築工事の注文者が住宅の完成後、所有者となることが条件かつ、注文者または注文者と生計を一にする親族を共済契約者とすること (2)建築請負業者が火災保険等に加入していないこと (3)建前完了時(住宅全体の骨組みが完成し... 詳細表示
【住まいる共済】賃貸マンションで火災を発生させてしまい、階下の居住者の衣類...
失火の原因が、失火者の重大な過失により発生した場合を除き、失火責任法で損害賠償責任は発生しません。ただし、賃貸住宅の場合、賃借人(居住者)は賃貸人(家主)と賃貸借契約書を締結しますが、退去時には現状回復して返還する義務を負っているのが一般的です。現状回復をしなかった場合は、債務不履行にもとづく損害賠償責任が発生し... 詳細表示
【住まいる共済】火災共済を年払いで契約しています。自然災害共済のみ月払いに...
自然災害共済の掛金の払込方法は、付帯する火災共済契約と同じ方法となります。 詳細表示
【住まいる共済】自然災害共済に加入していますが、余震で当初の被害箇所とは異...
72時間以内に発生した複数の地震による損害は、1回の地震による損害となり、すべての損害を合算した損害額(損害の程度)に応じて保障します。また、72時間を超えて発生した複数の地震による損害であっても、当初の地震による損害を修復していない場合は、上記と同様の取り扱いとなります。 詳細表示
【住まいる共済】火災共済の加入後でも、自然災害共済に加入することができますか?
ご加入いただけます。 自然災害共済に加入した場合の共済金額や掛金額についてはこちらから試算ができます。 ご加入のお手続き方法等につきましては、ポストライフサービスセンターまでお問い合わせください。 詳細表示
【住まいる共済】柱の材質がわかりません。どの書類を見れば柱の材質がわかりますか?
主に以下の書類に記載されている「構造」部分にて確認ができます。 ■建築確認申請書 ■確認済証 ■検査済証 ■登記事項証明書 ■賃貸借契約書 ■重要事項証明書 なお、ホームページ上で住宅の構造区分確認ができる「建物構造区分確認ガイド」をご用意しておりますので、ご確認ください。また、ご不明な点等があ... 詳細表示
【住まいる共済】「防火地域(または準防火地域)」に住んでいますが、耐火基準...
防火地域(また準防火地域)であっても、ご契約の物件が耐火基準に該当しない場合がありますので、耐火基準が記載された書類などでご確認ください。 詳細表示
【住まいる共済】火災共済の建物構造区分確認について、木と鉄骨の柱が混在する...
「木質など」の材質の柱が混在する場合は、「木質など」に該当します。なお、「コンクリート造」と「鉄骨造」が混在する場合は、「鉄骨造」に該当します。 詳細表示
【住まいる共済】火災共済契約に質権を設定することはできますか?
質権を設定することができます。詳細は、ポストライフサービスセンターにお問い合わせください。 詳細表示
【住まいる共済】関係書類が手元にない場合や建築業者が倒産している場合等のた...
耐火基準の確認ができない場合は、耐火基準に該当しないものとして判断してください。 なお、ホームページ上で建物の構造区分確認ができる「建物構造区分確認ガイド」をご用意しております。 詳細表示
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