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【住まいる共済】「耐火基準申請書」はダウンロードできますか?
建物構造区分確認において、「耐火基準申請書」のご提出が必要な場合はこちらからダウンロードできます。申込書とご一緒にご提出ください。 詳細表示
【住まいる共済】関係書類が手元にない場合や建築業者が倒産している場合等のた...
耐火基準の確認ができない場合は、耐火基準に該当しないものとして判断してください。 なお、ホームページ上で建物の構造区分確認ができる「建物構造区分確認ガイド」をご用意しております。 詳細表示
【住まいる共済】「防火地域(または準防火地域)」に住んでいますが、耐火基準...
防火地域(また準防火地域)であっても、ご契約の物件が耐火基準に該当しない場合がありますので、耐火基準が記載された書類などでご確認ください。 詳細表示
【住まいる共済】柱の材質がわかりません。どの書類を見れば柱の材質がわかりますか?
主に以下の書類に記載されている「構造」部分にて確認ができます。 ■建築確認申請書 ■確認済証 ■検査済証 ■登記事項証明書 ■賃貸借契約書 ■重要事項証明書 なお、ホームページ上で住宅の構造区分確認ができる「建物構造区分確認ガイド」をご用意しておりますので、ご確認ください。また、ご不明な点等があ... 詳細表示
【住まいる共済】木造住宅の場合は、「耐火基準」を調べなくても「木造構造」と...
一般に木造住宅と称される住宅でも「耐火基準」に該当する場合があります。必ず耐火基準に該当するかを確認していただくようお願いいたします。※ただし、1982年(昭和57年)以前の木造住宅については、「木造構造」に該当するケースがほとんどのようです。 詳細表示
【住まいる共済】二世帯住宅に住んでいる場合の建物形態は「戸建て住宅」、「共...
建物内部で行き来ができない二世帯住宅(区分登記できる二世帯住宅)の場合は「共同住宅」に該当します。建物内部で行き来ができる二世帯住宅は「戸建て住宅」に該当します。 詳細表示
【住まいる共済】賃貸住宅の耐火基準はどのような方法で調べることができますか?
次の①~③をすべて満たす場合、耐火基準は「耐火建築物」、建物構造区分は「マンション構造」となります。①昭和35年以降に建築②地上4階建て以上である③3階以上の階が共同住宅である上記条件を一つでも満たさない場合は、以下の書類でご確認ください。※書類によって、記載されていない場合があります。・賃貸契約書や不動産賃貸業... 詳細表示
【住まいる共済】火災共済の建物構造区分確認について、木と鉄骨の柱が混在する...
「木質など」の材質の柱が混在する場合は、「木質など」に該当します。なお、「コンクリート造」と「鉄骨造」が混在する場合は、「鉄骨造」に該当します。 詳細表示
【住まいる共済】「耐火建築物」や「準耐火建築物」「省令準耐火建物」の住宅は...
【耐火建築物】【準耐火建築物】【省令準耐火建物】のいずれかに該当すれば建物構造区分は「鉄骨・耐火構造」です。(耐火建築物の共同住宅はマンション構造です) 確認方法については建物構造区分確認ガイドをご参照ください。 詳細表示
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