【住まいる共済】自然災害共済に加入していますが、地震により被害を受けた場合...
1.ご契約の建物またはご契約の家財を収容する建物の損害額が100万円を超える場合は、地震等共済金で保障します。2.1の建物の損害額が100万円以下の場合でも、ご契約の家財の損害額が100万円を超える場合は、家財契約について地震等共済金で保障します。3.上記1および2のいずれにも該当しない場合でも、ご契約の建物また... 詳細表示
【住まいる共済】盗難保障特約を付けると自然災害共済の盗難共済金と両方支払わ...
盗難保障特約は火災共済のみの加入で家財に30口以上加入されている場合に付帯できます。自然災害共済を付帯されている場合は付帯できません。 詳細表示
【住まいる共済】自然災害共済に加入していますが、余震で当初の被害箇所とは異...
72時間以内に発生した複数の地震による損害は、1回の地震による損害となり、すべての損害を合算した損害額(損害の程度)に応じて保障します。また、72時間を超えて発生した複数の地震による損害であっても、当初の地震による損害を修復していない場合は、上記と同様の取り扱いとなります。 詳細表示
【住まいる共済】自然災害共済に加入していますが、自宅が空き巣による盗難被害...
警察署に被害の届出をした場合には、盗難共済金の支払対象となります。また、突発的な第三者の直接加害行為による損害の額が5万円以上になる場合には、火災等共済金も支払対象となります。 詳細表示
【住まいる共済】自宅から火災を発生させ、隣家に損害を与えた場合、隣家の損害...
火災共済に類焼損害保障特約を付帯していただくことで、隣家の損害も保障の対象となります。(1億円を限度に実損害額で保障)ただし、隣家が火災保険等にご加入がある場合は、そちらの保障が優先されます。また、類焼損害保障特約を付帯いただいていない場合でも、ご契約者が自己の費用で、隣家の修理費用やお見舞金をお支払された場合は... 詳細表示
被害にあったものと同程度のものを新たに購入・修復するために必要なこくみん共済coopが定めた標準的な価額をいいます。 詳細表示
【住まいる共済】隣家で火災が発生し、自宅に消防車の放水による被害がありまし...
消防作業のための放水によって生じた冠水汚損(※)、および消防または避難のための処分としての破壊活動によって生じた損害も火災等共済金の保障対象となります。※汚損=汚したり、傷つけたりすること※冠水汚損=水をかぶり、汚れること 詳細表示
【住まいる共済】火災共済の建物構造区分確認について、木と鉄骨の柱が混在する...
「木質など」の材質の柱が混在する場合は、「木質など」に該当します。なお、「コンクリート造」と「鉄骨造」が混在する場合は、「鉄骨造」に該当します。 詳細表示
【住まいる共済】関係書類が手元にない場合や建築業者が倒産している場合等のた...
耐火基準の確認ができない場合は、耐火基準に該当しないものとして判断してください。 なお、ホームページ上で建物の構造区分確認ができる「建物構造区分確認ガイド」をご用意しております。 詳細表示
【住まいる共済】火災共済を年払いで契約しています。自然災害共済のみ月払いに...
自然災害共済の掛金の払込方法は、付帯する火災共済契約と同じ方法となります。 詳細表示
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