全焼(建物の70%以上を焼破損)した場合は、「契約共済金額の全額(加入口数×10万円)+臨時費用共済金」をお支払いします。ただし、地震による火災の場合は、火災共済では保障されませんので、ご注意ください。なお、必要保障額(加入基準口数)は、こちらから算出いただけます。 詳細表示
【住まいる共済】自然災害共済に加入していますが、地震により物置に被害があり...
<ベーシックタイプで建物契約20口以上に適用>地震等により付属建物や付属工作物(※)に20万円を超える損害が生じたときには付属建物等特別共済金が対象となります。共済金の額は、1世帯あたり3万円です。※付属建物・付属工作物・・・物置、納屋、車庫、門、塀、垣、カーポートなど。 詳細表示
【住まいる共済】風水害により物置に被害がありました。共済金の支払対象となり...
付属建物等(物置、納屋、車庫、門、塀、垣、カーポートなど)に風水害等により損害が生じた場合、風水害等共済金のお支払い対象となります。 詳細表示
【住まいる共済】個人賠償責任共済は、自動車事故で損害賠償が発生した場合も適...
個人賠償責任共済は、自動車、バイクなどの車両、船舶、航空機、銃器の所有・使用・管理に起因する場合は対象外です。 詳細表示
【住まいる共済】盗難保障特約を付けると自然災害共済の盗難共済金と両方支払わ...
盗難保障特約は火災共済のみの加入で家財に30口以上加入されている場合に付帯できます。自然災害共済を付帯されている場合は付帯できません。 詳細表示
【住まいる共済】賃貸住宅に住んでいます。大家さんから借家人賠償の保障を付け...
借家人賠償責任特約があります。居住する借用住宅が火災、破裂または爆発、漏水等により破損し、貸主に対して法律上の賠償責任を負った場合に保障する制度です。500万円(50口)~4,000万円(400口)の範囲で加入できます。賃貸物件には現状回復義務があります。借りている部屋の壁やレンジフードを焼損してしまったときなど... 詳細表示
【住まいる共済】個人賠償責任共済を付帯すれば、類焼損害保障特約を付帯しなく...
個人賠償責任共済は、被共済者が法律上の損害賠償責任を負った場合に対象となるものです。火災による延焼で、損害賠償義務が生じなかった場合には、個人賠償責任共済の対象とはなりません。近隣への延焼による損害には類焼損害特約をお勧めします。 詳細表示
【住まいる共済】自宅から火災を発生させ、隣家に損害を与えた場合、隣家の損害...
火災共済に類焼損害保障特約を付帯していただくことで、隣家の損害も保障の対象となります。(1億円を限度に実損害額で保障)ただし、隣家が火災保険等にご加入がある場合は、そちらの保障が優先されます。また、類焼損害保障特約を付帯いただいていない場合でも、ご契約者が自己の費用で、隣家の修理費用やお見舞金をお支払された場合は... 詳細表示
貴金属、宝石、美術品等は、共済の目的の家財に含まれないことから、保障の対象になりません。 詳細表示
【住まいる共済】自然災害共済に加入していますが、自宅が空き巣による盗難被害...
警察署に被害の届出をした場合には、盗難共済金の支払対象となります。また、突発的な第三者の直接加害行為による損害の額が5万円以上になる場合には、火災等共済金も支払対象となります。 詳細表示
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